ハノイ近郊のナムディン小学校を訪れたサークルK芦屋3名は、現地日本語学校の協力で、子どもたちと昔話プロジェクトに取り組み、「桃太郎」を日本語学校学生と協力して劇を上演したり、クイズやゲームで交流しました。帰国後は、ナムディン小学校の子どもたちが作ったベトナムの昔話の絵本を、芦屋市精道小学校に寄贈し、児童にベトナムの様子を伝えました。