芦屋キワニスクラブの活動

私たち芦屋キワニスメンバーは、「世界の子どもたちに奉仕する」をモットーに、地域の子どもたち、世界の子どもたちを笑顔にするために、メンバーとの親睦をはかりながら、様々な活動を行っています。

奉仕活動

児童養護施設の児童や筋電義手を使用する上肢欠損の子どもたち支援活動などを継続的に行っています。令和元年には、筋電義手着用児童の職業体験の支援に対して、ひょうごユニバーサル賞の知事賞(団体部門)を受賞しました。

次世代ボランティアの支援

ボランティアを通して次世代のリーダーを育成することは、世界中のキワニスクラブの使命であり、SLP(Service Leadership Programs)と呼ばれています。芦屋キワニスクラブは、以下の大学生と高校生のユースクラブのスポンサークラブとして、学生のボランティア活動を支援しています。

  • 大学生クラブ: サークルK芦屋(2014.12設立)
  • 高校生クラブ: 兵庫県立宝塚西高等学校キークラブ(2020.1設立)

SLPクラブについて

社会貢献団体への支援

芦屋さくらまつりの出店による売り上げや、チャリティーコンサートでの寄付を基に、素晴らしい社会貢献活動をされている団体に対して活動支援金を贈呈しています。